


ログイン画面のサンプルはココをクリックしてください。
以上は aXes の標準機能ですが、それ以外にユーザーが端末ID(デバイス名)をログインの都度指定することなく、端末ID(デバイス名)と物理的な端末装置(PC)を明示的に紐付けるためのオプション・ツール(aloha)をご提供することが可能です。これによって、端末ID(デバイス名)管理は、従来型エミュレータと同様に行うことが可能となります。詳しくは、ココをご覧ください。
GRDxxx
: 罫線系
DSPATR(CS) : カラムセパレータ
ALARM ,ALWGPH,CNTFLD,CSRINPONLY,CHCACCEL,DSPRL,MSGALARM
aXes Ver1.34 以上であれば、画面カスタマイズ機能により DDS より豊かな画面表現が可能になりますので、aXes で上記 DDS Keyword が機能しないことは、ほとんど問題になりません。
もし、aXes による SEU/SDA の操作に不都合を感じる場合は、Websphere Developers Studio のご使用をお薦めします。同ソフトはIBMより無償(IBMにご確認ください)で提供され、バッチ環境にて動作します。また、開発を容易にするグラフィカルなインターフェース機能も充実しています。